2019年03月06日の段

深夜、外からなにか聞こえる気がして窓を開けたら、カエルが鳴いていた。
風もさほど冷たくない。
もうそんな季節か。
カエルは眠ったりしないのだろうか。

そういえば中学生くらいのころ、深夜バラエティで魚が眠るところをやっていた気がする。
その時分というと、どこの放送局も放送終了というものがあった時代なので、いくら深夜といってもせいぜい25時くらいであろう。
しかし、肝心の部分のところで眠ってしまった。

あのころの、肝心なところで眠ってしまったり、記憶が飛んでいたりする現象。
こういうことは誰にでもあるのだろうか、それとも自分がどこかおかしいのだろうか。


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名前:たにさん or たにぐちさん
職業:むかし、元オタク
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